IT・業務改善コンサルのロードマップ
小さな助言案件から始める
向いている人: 本業でIT・業務改善の実務経験があり、開発ではなく助言の形で関わりたい人
- ほかの始め方
- 全6ステップ
- 進捗はこの端末にだけ保存
最初の一歩: 本業の就業規則で、競業避止と秘密保持の範囲を確認する(目安 45分)
始める前に
今日やる1タスク
進捗 0 / 6(0%)・残り約 7時間30分
チェックはこの端末のブラウザにのみ保存されます。別の端末へは進捗ページから書き出せます。
同業領域への助言が制限されていないか、守秘の範囲はどこまでかを先に確認する。
完了の目安: 助言してよい領域を整理している
つまずきやすいポイント
- 同業領域の助言は競業避止・秘密保持に抵触するリスクが最も高い
経験のある領域から、初回相談で価値を出せるテーマを絞る。
完了の目安: テーマ3つと想定する相談者を書き出している
60分の初回相談で確認する項目と、渡す成果物(現状整理メモ等)の雛形を作る。
完了の目安: 初回相談の雛形がある/成果物: 初回相談の雛形
雛形に沿って相談を行い、成果物を渡して感想をもらう。
完了の目安: 1件の相談と成果物の提供が完了している
テーマ・時間・対応時間帯を明記して公開し、実施済みの相談者に紹介を依頼する。
完了の目安: メニューが公開され、紹介依頼を1件以上している
単発相談から継続へつなげるため、月次の定例と対応範囲・上限時間を決める。
完了の目安: 継続顧問のメニューがある
次にすること
チェックした進捗は、進捗ページからいつでも続きに戻れます。