AIツール開発・販売のロードマップ
用途を絞ったAIツールを小さく出す
向いている人: 生成AIのAPIを扱え、規約変更と原価管理を追い続けられる人
- ほかの始め方
- 全6ステップ
- 進捗はこの端末にだけ保存
最初の一歩: 特定の用途を1つ選び、既存の汎用ツールでは足りない点を書き出す(目安 60分)
始める前に
今日やる1タスク
進捗 0 / 6(0%)・残り約 24時間
チェックはこの端末のブラウザにのみ保存されます。別の端末へは進捗ページから書き出せます。
汎用ツールとの差が明確な、狭い用途に絞る。
完了の目安: 用途と差別化点を書き出している
規約の該当箇所を確認し、更新を追う方法(通知・定期確認)を決める。
完了の目安: 規約の確認記録と追跡方法がある
つまずきやすいポイント
- 規約とモデルの変更が速い。追跡しないと短期間で前提が崩れる
1回の利用あたりの原価を見積もり、上限や課金の考え方を決める。
完了の目安: 原価の試算表がある/成果物: 原価試算表
入力データの保存・送信の扱いを明示したうえで公開する。
完了の目安: 公開されている
利用規約と画面上で、生成物の扱いに関する注意を表示する。
完了の目安: 免責と注意喚起が表示されている
実際の利用量と原価を突き合わせ、継続できる形に調整する。
完了の目安: 見直しを1回以上行っている
次にすること
チェックした進捗は、進捗ページからいつでも続きに戻れます。